ペン型レーザーポインターパワーポイント

posted on 26 Aug 2015 08:38 by laserscience

1:ペン型レーザーポインター

ペン型グリーンレーザーポインター(200mw)について質問します。

僕のやつは単4電池2本で点きます。マンガンは弱いので使いません。充電式の1.2Vのやつは弱いし使うと壊れると聞いたので使いません。
そこで気になったのですが、最近、アルカリ電池を数回充電することができる機械を店で見つけました。これは使っても大丈夫ですか?

グリーンレーザーポインター1000mw

回答:

乾電池は、充電電池と違い、充電できる構造になっていません。充電すると、内部にガスが発生しますが、充電電池は、これを吸収できる構造になっています。乾電池の場合は吸収できませんから、内圧が高まり、破裂もしくは液漏れを起こすことになります。
だからこそ、メーカーは、乾電池の充電を禁止しているのです。

確かに、アルカリ乾電池でも充電はできないこともありませんが、回数は充電電池よりも遥かに少なく、完全には充電できません。また、上記の通り、遥かに危険性が高い行為です。
アルカリ乾電池の電解液には、水酸化カリウムが使用されています。この物質は皮膚を激しく腐食しますし、目に入ると、失明の危険があります。

つまりは、アルカリ乾電池を充電するのは、労多くして実の少なく、リスクの高い行為なのです。実行したいのであれば、それほど効率は上がらないことと、上記の危険性を承知した上で、自己責任でどうぞ。
しかし、私としては、実施して欲しくはありません。

2:レーザーポインター パワーポイント

ワーポイントなどでプパワーポイントなどでプロなプレゼンするとき、いわゆるプレゼンターリモコン、プレゼンターペンのワイヤレスプレゼンターは唯一な選択ではないけど、ベスト選択です。 うまく設計されたワイヤレスプレゼンターは大いにプレゼンテーションを向上させます。

レーザーポインターで重要な事実を強調したり、画面をフェードインしたり、ワイヤレスプレゼンターは視聴者の視線を導くことができます。
プレゼンテーションと一緒に移動するために定められた間隔であなたを注意できるプレゼンターもあります。ロなプレゼンするとき、いわゆるプレゼンターリモコン、プレゼンターペンのワイヤレスプレゼンターは唯一な選択ではないけど、ベスト選択です。うまく設計されたワイヤレスプレゼンターは大いにプレゼンテーションを向上させます。レーザーポインターで重要な事実を強調したり、画面をフェードインしたり、ワイヤレスプレゼンターは視聴者の視線を導くことができます。プレゼンテーションと一緒に移動するために定められた間隔であなたを注意できるプレゼンターもあります。

PPTレーザーポインター

みんなのコメント1: 試しに使ってみようと思い、安い物を買いました。
専門学校の授業で使っています。

みんなのコメント2: 仕事上,たくさんプレゼンをするにはもっと高価なものがよいかもしれませんが,私は数回使いたかっただけなのでちょうど値段も手ごろでした。操作性も普通にストレスなく使えたので心配ありません。

みんなのコメント3: 小型軽量なので気に入りました。前に使用していたものよりレーザー光線も強いです

みんなのコメント4: うちの猫は、懐中電灯の光等を追い駆け回すのが大好きで、中でも、室内の明るい所でもくっきりと点の出るレーザーポインターの方が食い付きがいいため、昔買った物を使っていたのですが、最近それが壊れてしまったため、新しい物に買い換えました。

みんなのコメント5: プレゼントに。
職場の方にプレゼントしました。
すごく喜んでいただけました。

みんなのコメント6: 仕事用
パワーポイントを手許で操作できるのが最大の魅力です。本体も程良い重みがあり、使いやすいです

みんなのコメント7: コンパクトでポケットにもすっぽり入り、とても使いやすいです。

みんなのコメント8: ねこ用に購入。大喜びで走り回った後は、ぐっすりねこんでいます。

みんなのコメント9: 気軽に使えます。今回2台目です。ポイントの大きさがもう少し大きいと最高ですが、機能的には充分です。

みんなのコメント10: この価格でこの使い良さ。ペン型と違って、転がりません!ポインターも申し分なく照らしてます。

3:10000mwレーザーポインターブルー高出力

10000mwレーザーポインターの基本仕様:

波長450nmの10000mwレーザーポインターはより視認性の良い波長ですので、ブルーの色で視認性を重視する場合には一番適した選択だと思います。真っ白いコピー用紙などでも焦点を当てれば1~2秒で燃焼させることが可能です。

レーザー材料  航空用アルミ
レーザー波長  450nm
外観表面処理  陽極酸化ブラック,、手触りが良い
最適な作動温度  0℃-35℃
電池電源  18650 / 2*16340バッテリー (充電可能)
ビーム到達距離  8000-10000メートル
起動時間  ≤3秒
フォーカス方式  固定焦点で、点形状で照射される
ビームスタイル  連続線状
レーザー電圧  DC =3V
安全レベル  クラスⅢB
保管温度  -10~+40℃
パッケージ  防塵ハイグレードアルミ

強力10000mwレーザーポインターブルー

レーザーポインターの種類

私はレーザーポインターって写真のように、光の線が見える物だと思っていたのですが、数百円程度で買ったものでは、このようになりません。

これは一体どんな違いからなのですか?

回答: 人間の目には見える光の波長というものがあり、その範囲外の波長を見ることはできません。
有名なところで言えば、虹は7色以上あるが人間は7色しか見ることが出来ないなどです。
最近のカメラは人間の目異常に正確で人間には見えない不可視光線もとらえることが出来ます。主なものには赤外線などです。テレビリモコンなどをカメラで見ると光って見えます。
国内の一般的なレーザーポインタでは可視光線は使われていません。波長の違うものなら見ることが出来ますが、出力の大きな物が多く、国内には輸入禁止となっています。
安いレーザーでも煙や暗闇の中でなら光線が見えるものもあるので試してみては?
ついでにこれは光線が見えるというより、煙などに光が反射することで波長が変わった光が見えるという原理です。
人間の目は太陽光線が物体に反射して変化した波長によって暗明や色合を認識できるのです。

http://dggyu.mie1.net/e560138.html

http://laserscience.exteen.com/20150814/entry

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